東京喰種:re【CALL to EXIST】完塞の巻

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【G-01】佐々木琲世

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紹介動画

詳細

真戸班の一等捜査官。「クインクス」の指導者(メンター)で半”喰種”。
有馬貴将を父のように感じており、彼から受け継いだクインケを使う。
生きてきた過去20年間の記憶を失っている。
時折り頭の中で別人(過去の自分)の声が響くことがあり、それが引き金となって喰種本来の力が解放されることがあり、最悪の場合”暴走”に至ることもある。
“喰種”の力が暴走すると、SSレート喰種「ハイセ」として扱われ駆逐対象となってしまう。

解放条件

なし。初期から使用可能。

 

アクション

:ユキムラ1/3 斬撃/3連斬り
素早い剣裁きで敵を斬りつける。
最大3回連続で攻撃が可能。
:鱗赫3連突き/(溜)薙ぎ払い
目の前の敵を対象に赫子で素早く3回突く。
溜めると前方広範囲にいる敵を薙ぎ払うことができる。
:鱗赫空中薙ぎ払い
前方広範囲の敵を空中から赫子で薙ぎ払う。
Ⅼ2+R2:ナラシ
ピストル型のクインケで攻撃をする。
ヘッドショットでダメージ量がアップする。
L1:佐々木の本気
赫子で前方広範囲の敵を空中から数発突き、
最後に大きな一撃をお見舞いする。
R3 or 暴走:暴走するメンター
覚醒または暴走でフォルムが変化する。
喰種本来の力が解放され、より一層攻撃力が増す。
技の内容が一部変化し、全てが赫子での攻撃となる。
は3連突き、は薙ぎ払いに変化。

レビュー&アドバイス

攻撃速度が比較的速く、コンボを繋げやすいため、初心者にもピッタリなバランスのとれたキャラクターとなっています。
金木研のノーマル・覚醒とアクションが一致する点があるため、慣れればあまり違和感を持つことなく扱えると思います。

【メリット】

金木研のアクションと違う大きな点は、クインケ攻撃になったこと、射撃モードが赫子ではなく、射撃クインケになったこと、投擲アイテムを使えるようになったことです。
喰種”金木研”としてプレイした経験を活かしつつ、捜査官としてできることを最大限に活用できるため、比較的戦略の幅が広いところが良いですね。

【デメリット】

佐々木琲世の欠点は攻撃速度が速いことから引き起こされるスタミナ切れ覚醒&暴走時の攻撃後の硬直と扱いやすさと言ったところです。

①スタミナ切れの対処法

スタミナオーバーをしているため回避不可能な状況

金木研に比べ、攻撃の速度が速いため、ユキムラ2連斬りからの赫子攻撃(or)の繰り返しでよくスタミナ切れの現象を目にします。
最大でもこのコンボの繰り返しは3回に止めて、いざという時のスタミナを温存するように心がけましょう。

②覚醒&暴走時の攻撃後の硬直と扱いやすさ

覚醒と暴走では通常時と攻撃内容がガラッと変わります。
クインケでの攻撃が一切無くなり、全てが赫子での攻撃となります。
特に攻撃後の硬直が目立つのはの薙ぎ払い攻撃です。
の3連突きは、そこまで目立ったダメージを与えられず、発動中に別のボタン(or)を押すことで攻撃を中断し、コンボのような攻撃を組むこともできるみたいですが、個人的には少し効率が悪扱いづらいなと感じました。
そのため、私流の対処法として、のみを使うことをおすすめします!
空中薙ぎ払い攻撃通常時と変わっていないため、ダメージ量も大きく、強敵を崩しやすいため、安定して連続的に攻撃することができます。

というわけで、以上メリットとデメリットを踏まえて、ぜひ「佐々木琲世」を使って遊んでみてください!

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コメント(1)
  • 1. CCGファイル

    主人公キャラで標準的な性能かと思われがちだが、クリエイトキャラを除けば捜査官最強キャラ
    ランキング上位者が使う琲世は異次元なのでご注意を

    強さ
    優秀な鱗赫とナラシが揃っている
    必殺技が広範囲

    弱さ
    覚醒すると弱体化する。リスキルして覚醒ゲージを温存した方がいいレベル

    1
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